仕事に復帰してから1週間がたった
19 4 月 2009
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仕事に復帰してから1週間がたった。
思ったよりも、疲れがたまっていないのは幸いだが、顔の痒みは以前よりも増した感じだ。
これは、休養中よりも外気にあたることが多くなったせいだろうか。
もともと、この痒みはインターフェロンの副作用が原因だったので、インターフェロンからネオファーゲンに替えたことにより、徐々に直っていくかと思われたのだが、まだまだ完治ではないようだ。
もっとも、全盛時期には、顔から汁が出て、真っ赤になっていたのでそれに比べればマシかもしれないが、嫌な現象が続いているのは確かである。
現在はウルソだけの投薬だけれど、やはり主治医に言って、あのラムネみたいな飲み薬(名前は失念)ももらおうか悩んでいる。以前は、そのラムネ薬(仮称)を飲み出したら、すぐに症状が改善されたからだ。
それにしても、とりあえずは無難に職場離陸できたのは、周りの人たちのおかげである。
初日にあまりにも自然に職場に入れたせいか、その日の夜に変な夢を見た。
ちょっと説明し難いのだが、その無難だった初日の映像がそのまま夢の中の夢に再現されたのだ。
次の日の朝に目が覚めて、「あ~、会社に行っている夢を見た。思ったよりも自然に溶け込めてよかった」と一瞬思ったのだ。でもよく考えてみれば、夢の中で見た会社の風景って、昨日の現実だよなってすぐに気づきなおした。
それで、あれは現実だったんだって心から安心できましたっていう話。
逆にいえば、それだけプレッシャーがあったということがそういう夢を呼び込んだのかもしれない。
当面、フルエンジンの駆動は難しいかもしれないが、出来るところまでやってみようと思う。
そうしたら、現状での限界がとりあえずわかるからね。
まさむね




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