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	<title>w-inds.のストイックさに明日の可能性がある へのコメント</title>
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	<description>「まさむね（西村昌巳）」と「ところざわ」と「よしむね」と「じつに」の往復書簡</description>
	<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 06:41:05 +0000</pubDate>
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		<item>
		<title>masamune より</title>
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		<dc:creator>masamune</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 13:59:50 +0000</pubDate>
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		<description>e,sさんへ

こんにちわ。
一本気新聞へようこそ、おいでくださいましてありがとうございます。
僕がw-inds.に興味を持つようになったのは、ブギウギ66の「ハイになって革命起こそうか」というワンフレーズをフっと耳にしてからでした。
もともと、ビートルズ好きだった僕にとって、その歌の題名もなんだか親近感が沸いたし、しかも彼らのダンスや慶太のハイトーンボイスが新鮮でした。
その後、「四季」「ageha」「十六夜の月」「LOVE IS THE GREATEST THING」等、どれもこれも、聴いて、大好きになりました。
しかも、龍一のお父さんが札幌でビートルズ専門のライブハウスを経営されていると知り、ますます興味が沸いたのでした。
カラオケでは年甲斐もなく「ブギウギ66」を叫び、妻も大いに楽しんでクラップハンドしてくれます。
今後も苦境にも負けず、事務所の先輩の安室ちゃん同様、頑張って欲しいですね。

また、自分勝手に書いているブログをご評価いただき、とっても嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>e,sさんへ</p>
<p>こんにちわ。<br />
一本気新聞へようこそ、おいでくださいましてありがとうございます。<br />
僕がw-inds.に興味を持つようになったのは、ブギウギ66の「ハイになって革命起こそうか」というワンフレーズをフっと耳にしてからでした。<br />
もともと、ビートルズ好きだった僕にとって、その歌の題名もなんだか親近感が沸いたし、しかも彼らのダンスや慶太のハイトーンボイスが新鮮でした。<br />
その後、「四季」「ageha」「十六夜の月」「LOVE IS THE GREATEST THING」等、どれもこれも、聴いて、大好きになりました。<br />
しかも、龍一のお父さんが札幌でビートルズ専門のライブハウスを経営されていると知り、ますます興味が沸いたのでした。<br />
カラオケでは年甲斐もなく「ブギウギ66」を叫び、妻も大いに楽しんでクラップハンドしてくれます。<br />
今後も苦境にも負けず、事務所の先輩の安室ちゃん同様、頑張って欲しいですね。</p>
<p>また、自分勝手に書いているブログをご評価いただき、とっても嬉しいです。<br />
これからもよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>e's より</title>
		<link>http://www.ippongi.com/2009/05/08/w-inds%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%83%88%e3%82%a4%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%95%e3%81%ab%e6%98%8e%e6%97%a5%e3%81%ae%e5%8f%af%e8%83%bd%e6%80%a7%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8b/#comment-536</link>
		<dc:creator>e's</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 07:49:53 +0000</pubDate>
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		<description>札幌キャバーン倶楽部を検索していて、偶然このサイトを見つけました。
そしたらw-inds.のことを気に入っていると書いてあり、嬉しくなって、1日悩んだあげくやっぱりコメントを残すことに決めました。（笑）
w-ヲタ以外の、しかも大人の男性の視点での彼らに対する意見はすごく気になる部分でした。
他のw-inds.に関する記事も読まさせて頂きました♪
どれも、まさむねさんの独自の視点、切り込み、そして何より愛あるコメントで綴られていて、読んでいてとても気持ちが良かったです。
自慢の息子を褒められた母のような誇らしい気分です。
まさむねさんもご存知の通り、メディアではなかなか姿を見せる機会を与えられませんが、それでも彼らがここまで浮き沈みの激しい芸能音楽業界で生き残っていられるということは、公にできなくとも、業界内でも彼らの実力を認めてくれている人（支えてくれている人）が多くいる証だと私は考えています。
あ、ついアツクなってしまいました！スミマセン（汗）
他のカテゴリーの記事もちょこちょこ読まさせて頂いています！まさむねさんは、いろんなことに関心があってスゴイですね。自分の狭さが笑えます。
では、長々とおじゃましました～♪</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>札幌キャバーン倶楽部を検索していて、偶然このサイトを見つけました。<br />
そしたらw-inds.のことを気に入っていると書いてあり、嬉しくなって、1日悩んだあげくやっぱりコメントを残すことに決めました。（笑）<br />
w-ヲタ以外の、しかも大人の男性の視点での彼らに対する意見はすごく気になる部分でした。<br />
他のw-inds.に関する記事も読まさせて頂きました♪<br />
どれも、まさむねさんの独自の視点、切り込み、そして何より愛あるコメントで綴られていて、読んでいてとても気持ちが良かったです。<br />
自慢の息子を褒められた母のような誇らしい気分です。<br />
まさむねさんもご存知の通り、メディアではなかなか姿を見せる機会を与えられませんが、それでも彼らがここまで浮き沈みの激しい芸能音楽業界で生き残っていられるということは、公にできなくとも、業界内でも彼らの実力を認めてくれている人（支えてくれている人）が多くいる証だと私は考えています。<br />
あ、ついアツクなってしまいました！スミマセン（汗）<br />
他のカテゴリーの記事もちょこちょこ読まさせて頂いています！まさむねさんは、いろんなことに関心があってスゴイですね。自分の狭さが笑えます。<br />
では、長々とおじゃましました～♪</p>
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